チームJapanで世界へ
brightwayのものづくりを支える
日本の誇るべき素材たち
brightwayは日本の多くの素晴らしい生産パートナーの素材やパーツに支えられて
1足1足丁寧に作っています。
そんなbrightwayの靴づくりを支える素晴らしい職人集団々をご紹介します。
1足1足丁寧に作っています。
そんなbrightwayの靴づくりを支える素晴らしい職人集団々をご紹介します。
UPPER LEATHER
アッパーレザーを作るのは兵庫県・姫路地区にある株式会社山陽。
100年以上の歴史を持つ、日本最古のタンナーでbrightwayのレザーは1枚1枚に作られています。
INNER LEATHER
通気性、吸汗性に優れたライニング、中敷のピッグレザーを作るのは東京・墨田区にある福島化学工業株式会社。
革の原皮から鞣しまで一貫した生産体制を持ち、brightway専用のレザーを作っていただいてます。
INSOLE
見えない足を支える重要なインソール(中底)
スニーカーの内部には靴のインソールで日本中の靴工場を顧客に持つ株式会社村井で作られたボード材が内蔵されています。
LEATHER COUNTER
極上の踵のフィット感を支える月型と呼ばれる踵の芯材。
brightwayではレザーカウンターと呼ばれる本革製の芯材を、東京都墨田区にある株式会社エヌエックスナカムラで作られた芯材を使用しています。